金の糸の施術は静脈麻酔で眠っている間におこないますので痛みもなく安心してお受けいただけます。施術にかかる時間は顔全体(頬と額)で約1時間程度と短時間で終わります。
施術する部分を丁寧に消毒します。
金の糸をどこに入れるか、どのくらいの長さを入れるかを施術の前にドクターと話し合いながら決めます。
ペンで金の糸を入れるガイドラインを引きます。
麻酔を行ないます。
施術は静脈麻酔で眠っている間におこないますので痛みや恐怖感を感じることなくお受けいただけます。
マーキングしたガイドラインに従い、先端に無菌の針がついた金の糸を真皮の網状層に挿入していきます。
施術後、金の糸の出入り口に消毒用クリームを塗布します。
施術後の傷は、金の糸の出入り口が1~2mm程度のごく小さな穴として残る程度ですので入院の心配もなく、翌日からお化粧でカバーすることができます。























